【ウマ娘】チーム競技場で勝てるウマ娘を育てよう
URA優勝が安定してきたら次はチーム競技場で勝つためのウマ娘を育成しましょう。
より上位のCLASS6維持を目指す方はこちらも参考にして頂ければと思います。
コンテンツ
チーム競技場のポイント
本番はCLASS3から
CLASSは1から6までに分かれていて毎週1ランク上下します。
スタート時のCLASS1の時点では各レース1キャラずつしか登録できませんがCLASSが上がるごとに増え、CLASS3からは各レース3人の合計15キャラ登録できるようになります。
CLASS3まではURAクリアまで育成できたウマ娘を並べていれば勝てると思うので今回は戦略性も増す3キャラ編成が可能となるCLASS3からを対象に攻略していきます。
星3キャラの力が必要
入手が容易な星2以下のキャラは全部で16人です。バ場・距離適正から振り分けると相性の良いレースは
- 短距離:サクラバクシンオー/キングヘイロー
- マイル:ウオッカ/ダイワスカーレット/グラスワンダー
- 中距離:エアグルーヴ/メジロライアン/アグネスタキオン/ウィニングチケット/ナイスネイチャ
- 長距離:ゴールドシップ/マヤノトップガン/スーパークリーク/マチカネフクキタル
- ダート:ハルウララ/エルコンドルパサー
以上のようになると思います。短距離とダートについては基本的に相性の良いキャラが足りません。
ハルウララの有馬記念から分かるようにこのゲームはバ場・距離適正が合っていないと全く勝負になりません。
一応因子で魔改造は可能ではありますが星3キャラの選択肢が余っているのであればタイキシャトルやオグリキャップのようなキャラが非常におすすめです。
対戦での勝利とランキング順位は別
各レースの勝敗は1位を取ったチームの勝ち、モブキャラが1位だった場合は引き分けとなります。チームの勝敗は各レースの合計勝敗数で決まりレースで獲得するポイントは関係しません。
ポイントは1週間の最高スコアのみがランキングの対象となるので平日は育成で戦力を補強しつつ勝ちやすい相手を選んで勝利報酬を受け取り、週末に高スコアを目指してチャレンジするのが良いかと思います。
2位以下の順位も重要

高スコアを目指すのであれば勝ち方にもこだわらなくてはいけません。キャラの順位ごとに獲得ポイントが変化するだけでなく、上位を独占することで追加ボーナスが貰えたりもします。
キャラの評価点はあまり影響しない
キャラの評価点、ランクは獲得ポイントに直接影響しません。

ポイントは順位と発動したスキルの数で決まります。
距離、脚質に合ったスキルを揃えてしっかり発動させることがスコアアップに繋がります。
一応全く関係ないわけではなく、自チームの評価によって対戦相手が決まり、対戦相手の評価によって対戦相手ボーナスが変わります。とはいえまずはキャラ自身がしっかりポイントを稼ぐことが重要です。
おまかせ編成は評価が一番高くなる組み合わせを自動で設定するので自分で考えてスコアを取れる編成に組み直しましょう。
差しでも勝ちやすい
育成モードのレースでは運ゲーになりやすい差しですがチームレースでは安定して勝ちやすくなります。
差しが勝ちにくいのは育成モードの場合モブキャラの能力が低く似たようなステータスが多いので最終コーナーでバラけずにずるずると落ちていくのに引っかかってしまうためです。
競技場レースの場合12人でのレースとなり内半分の6人がプレイヤーキャラ、モブキャラもステータスオールC程度で割と高いためで最終コーナーでバラけやすく引っかかりにくくなっているので差しでも本来の力が発揮しやすくなっています。
それではどのようなウマ娘を育成・編成するのが良いのかポイントを紹介します。
育成・編成のポイント
固有スキルが発動できる脚質で育成する
固有スキルは獲得ポイントが高く、勝利の決め手ともなりやすいので発動できる脚質で育成するのがおすすめです。
また、それ以外のスキルも脚質に合わせたもので揃えるようにしましょう。
ただし差しはやはりレース事故が怖いので脚質限定スキルに頼らず勝ちきれるのであれば育成時は先行等で育成して競技場では指しで使うといった運用も可能です。
どのレースで使用するか決めてから育成する
脚質同様にスキルには距離限定で発動するものもあります。
先ほど紹介したとおり高スコアにはスキル発動数が重要となりますので使用予定のレースで発動するスキルを効率よく取得していく必要があります。
また、ステータスについても距離に合わせて調整する必要があるので事前にどのように育成するか決め、それに合わせてサポートカード、因子を調整するようにしましょう。
バ場・距離適正が上がる因子を組込む
通常各種適正はAが上限ですが2年目と3年目の継承イベント時に因子を引くと更にSまで上昇させることができます。
競技場では出場されるバ場・距離適正が固定となるのでここをSにしてあげると活躍がしやすくなると思います。
脚質にもSがありますがダートGや長距離Gだと全く歯がたたないのに対して逃げGなどは普通に勝ててしまうので、Sの補正も差があるんじゃないかと考えているので自分はバ場・距離適正を優先で考えています。
レースにはなるべく多く出す
スキルをなるべく多く取得したいのでスキルポイントを稼ぐために目標達成に不要な分でも追加でレースに出すようにします。
特に2年目に多めに出して3年目の固有スキル強化イベントに必要なファン数もしっかり確保してあげることで固有スキルによるポイントも多く貰うことができます。
以上のようなことを意識して実際に育成した自分のチームが下のような状態です。

後ほど詳しく紹介しますが短距離とダート用のキャラがいなかったのでエアグルーヴとマルゼンスキーの適正を因子で魔改造して使用しています。
同じ脚質が多くなってしまうと味方同士で引っかかってしまったり、デバフが脚質指定なので総崩れとなってしまったりというのが考えられるのでなるべくバラけるように育成・配置しています。
このチームでやる気アップアイテムを使用してスコアチャレンジしてみた所

50万ptを超えることができゲームを1週遅れて開始したのでまだCLASS3ですが日曜日の集計直前でも3桁順位をキープすることができました。
それにしても昇級ラインが40万位っていうのはものすごいアクティブ人数ですね。
続いて各レースごとにおすすめの育成方針と育成したウマ娘の紹介をします。
レース別解説
短距離
育成方針
短距離はとにかくスピードとパワーが大事になります。スタミナは一番必要な逃げの場合でもD(300)あれば十分といった印象です。
スキルもスピードアップ、立ち回り系のスキルを中心に揃えてあげると良いです。短距離はコーナーが全く無いレースの場合もあるので直線系のスキルを優先しましょう。
短距離は脚質の合うウマ娘が少ないので適正のあるウマ娘は優先的には配置するようにしましょう。
育成ウマ娘紹介
エアグルーヴ
エアグルーヴは元々短距離適正Cですが短距離因子を持ったキングヘイローを継承ウマ娘に利用して短距離適正をAまで上げています。
ステータスはパワーが非常に順調に伸びました。スピードが若干物足りなく感じますが芝Sが効いているのか脚質先行のおかげか3キャラの中で最も安定して勝ってくれます。
サクラバクシンオー
前回の無課金編成で育成したサクラバクシンオーも思っていた以上に上手く育成できたのでそのまま競技場で使用しています。
戦績はちょっと安定性に欠け1位を取ることも有れば下位に沈むこともあります。
賢さが過剰な気もするので賢さサポートを1枚減らしてパワーを追加してあげると若干物足りないスタミナ&パワーを補えて良いかもしれません。
キングヘイロー
貴重なもう1人の低レア短距離キャラのキングヘイローは差しで育成しています。
キングヘイローは2年目にクラシック路線のレースが目標となるので短距離特化で育成しようとするとファン数が伸びず固有スキルのレベルアップがしにくいのである程度スタミナも伸ばしてしまった方が結果的に育成が上手くいきやすいと思います。
短距離戦には高確率でスピード特化のサクラバクシンオーが出てくるので「逃げためらい」のスキルでスピードを抑えるのが非常に効果的です。ただ、差しのキングヘイローに持たせると発動が遅めになってしまうので短距離の場合は逃げのサクラバクシンオー等に持たせたほうが効果的かもしれません。
マイル
育成方針
基本的には短距離とそこまで距離は変わらないので同じくスピードとパワーが大事です。
スタミナが気持ち多めに必要なのとコーナーが必ず入ってくるのでパワーや立ち回り系のスキルの重要度が上がって来ると思います。
短距離よりは多いものの中長距離に比べれば相性の良いウマ娘は少ないのでマイルと中距離どちらも得意な場合はマイルを優先してあげると良いです。
育成ウマ娘紹介
グラスワンダー
グラスワンダーはマイルと長距離が相性A、中距離はBとなっていますが育成を安定させるためには中距離もAにしてあげると良いです。
先行と差しどちらにも対応ができる万能キャラですが固有スキルの条件を考えると差しで使用したほうが良いと思います。とはいえ差しは育成の安定度が下がるので育成は先行で行いつつスキルは差し向けのものを揃えていくのがおすすめです。
ステータスはパワー>スピード>スタミナの順番で重視してあげると良いと思います。
ダイワスカーレット
スピードを重視しつつパワーもそこそこ上げた先行タイプのダイワスカーレットです。
スタミナがちょっと物足りないのでスタミナ回復スキルが発動しないと勝ち負けが厳しくなるかもしれません。
競技場ではスピードよりもパワーのほうが重要じゃないかなと感じているのでエアグルーヴに近いステータスに育成し直そうか考えています。
サイレンススズカ
逃げ枠にはサイレンススズカを配置しています。
スピード・スタミナ・パワーのステータスには満足していますが賢さが若干足りないのかグラスワンダーよりもスコアは稼げないことが多いです。
スピードのサポートを1枚減らしてスピードをS(1000)、賢さをB(600)くらいにできればもう少し活躍できそうな気がします。
中距離
育成方針
ここからはスタミナがかなり重要になってきます。
というのもこのゲームは恐らくレースの距離が伸びるほどスパートも早くから出来るように設定されていると思います。
ただし実際にスパートが開始されるタイミングはそのウマ娘の残りスタミナから逆算されて始まっているように感じます。スタミナが多いほどスパートが早めに始まり最後の直線前に大幅に離すことができてしまいます。
育成時に菊花賞や春天などでスーパークリークやナリタブライアンなどに直線前で大差をつけられてしまったことがある方も多いと思います。
マイルまでは直線の速度でカバーができますが中距離以上となるとそうはいかないのでまずは十分なスタミナを確保する必要があります。
個人的には中距離先行の場合はスタミナBとスタミナ回復の金スキル(上位スキル)1個を目安に逃げの場合はスタミナ+100またはスキル+1、差しの場合は逆で考えています。
スピードとパワーについては先行でバランス良く、逃げの場合はスピードを多めに、差しの場合はパワーを多めにで考えています。
スキルはスタミナ系金スキルを優先し、次いでポジション系、最後にスピード系の優先順位です。中長距離はスピード系のスキルは固有スキルと末脚だけで十分じゃないかなと考えています。
育成ウマ娘紹介
ナイスネイチャ
個人的には自分の育成の中で今の所最高傑作の評価です。元々はデバフ山積みのサポート枠と考えて育成していましたがパワーがかなり順調に伸び結果的に中距離のエースとなっています。
差しでも中距離まで伸びると道中さらにバラけやすくなりパワーもここまで有ればほぼ引っかかることもなくなるので安定して上位に入ってくれます。
競技場で効果的なデバフはスピードを抑える「~ためらい」のスキルです。特に多い逃げ、先行に対するためらいは各レース1キャラには持たせておくと効果的かと思います。
逃げ&先行の両ためらいはSRマーベラスサンデーからヒントを入手できます。賢さサポートとしても非常に優秀なので手持ちになければ完凸フレンドを探すのもおすすめです。
アグネスタキオン
先行で育成したアグネスタキオンです。
固有スキルがスタミナ系なのでスタミナを抑えてスピードを盛っていますがスタミナが足りないのかパワーが足りないのかナイスネイチャに負けることが多い印象です。
それでも安定して上位には入りポイントも稼いでくれるので及第点かなといった印象です。
ライスシャワー
こちらも先行で使用しているライスシャワーです。
スピード・スタミナ・パワーは良い感じだと思いますしスキルも揃っていると思うのですが獲得ポイントがあまり安定しないのでサイレンススズカ同様賢さがちょっと足りないのかなといった印象です。
ただ最近育成したばかりではあるのでもう少し試してみてから育成し直すか判断しようかと思います。
長距離
育成方針
長距離は更にスタミナの重要度が上がるので最優先で上げています。
先行であればスタミナAとスタミナ回復スキル複数を目安にしています。次に脚質に応じたパワー、最後にスピードの優先度で育成しています。
自分の長距離チームはかなり勝率が良く8割前後安定して勝つことができ上位独占も珍しくないです。
育成ウマ娘紹介
テイエムオペラオー
スタミナをA+まで伸ばし先行で使用しています。
レースでは他のウマ娘に引っかかることがなければ1位を取ってくれることも多いです。
育成したのは今のキャラの中ではかなり初めの方となるので今の自分基準だとちょっとパワーが足りないかなと思います。
テイエムオペラオーは個人的に思い入れの強いウマ娘なので育成環境が整ったらスピードB、スタミナA、パワーAくらいで作り直したいと考えています。
ゴールドシップ
唯一の追込育成キャラゴールドシップです。
追込とはいえ固有スキルで中盤から位置がどんどん上がるので先行キャラのようなステータスで良いかと思います。
その分スキル構成を気持ちスピード系多めに選択して調整しています。
ミホノブルボン
因子で長距離適正を補強したミホノブルボンを逃げで使用しています。
長距離になると逃げはスタミナの補正がかなりきつくなってくるので高いスタミナに加え優秀なスタミナ回復金スキル2つを取得させています。
他のウマ娘に引っかかることがないので競技場でも安定して活躍してくれるだけでなく、デイリーレースやレジェンドレースでも安定して勝ってくれるのでそちらの要員としても活躍してくれます。
ミホノブルボンを持っていない場合は適正の近いマヤノトップガンを同じようなステータスで育成してみてはいかがでしょうか?
ダート
育成方針
ダートキャラは限られているのでまずダート特化のハルウララと星2でダート適正Bのエルコンドルパサーが確実に入ってくるかと思います。
もう1キャラを持っていれば星3でダート適性Bのタイキシャトルかオグリキャップ、その次にダート適正Dのマルゼンスキーが候補になってきます。
上記以外ではレースは距離がマイルなのでマヤノトップガンのダートとマイル適正両方を補強したりマイルAダートGのウマ娘を魔改造する必要が出てくるのでかなり茨の道となります。
いずれにしてもハルウララ以外は因子によるダート適性の補強が必須となってくるのでまずは本育成の前にダート因子を持つ継承ウマ娘の育成から始まることになります。
ダート因子意外はマイルのウマ娘と同様にスピードとパワーを重視して育成してあげると良いと思います。
育成ウマ娘紹介
マルゼンスキー
マルゼンスキーをダート因子を揃えた継承ウマ娘で適正を上げ逃げで使用しています。
ダート適性を上げる関係でどうしても青因子の厳選が難しく継承の相性が低くなりがちなのでステータスを高めに育成するのはちょっと難しいです。
ステータスは逃げとして最低限のポイントを抑えて育成はしているのでそこそこの活躍は見せてくれます。
ハルウララ
育成を一周させて継承イベントでダートをSまで上げられたハルウララです。
本当はマーベラスサンデーからデバフスキルをゲットしたかったのですが上手く拾うことができませんでした。
ステータスは満足していますがスキルが金スキル無しなのでちょっと物足りないかなといったところです。
エルコンドルパサー
ダート適性を上げつつ良い感じのステータスにも育成できたエルコンドルパサーです。
だったのですが競技場ではイマイチ安定して活躍してくれません。原因もいまいちはっきりしないのでとりあえずはしばらく様子見かなといったところです。
以上、各レースごとの育成方針と育成ウマ娘の紹介でした。一回で完璧な編成とはいかないかと思いますので最後に戦力の見直し方法について紹介します。
戦力の見直し方法
レースをちゃんと見る
まずは何といっても実際に走っている状態を見てみましょう。その上で勝因では無く敗因に目を向けて次はそこを改善したウマ娘を育成します。
5位以内に安定して入れていればあとは運の要素もあるので大きく遅れたときの要因を確認します。
負け方のパターンと対策についていくつか紹介します。
スパート時に引っかかって抜け出せない
パワー不足が考えられます。ただし前と横どちらも塞がれた場合はパワーだけではどうにもならないこともあるので「垂れウマ回避」や「臨機応変」などのポジション系スキルも持っておくと良いと思います。
スパート開始が遅れて直線前に大差をつけられる
中長距離で起こりやすいですが主にスタミナ不足が考えられます。距離に応じたスタミナに育成するだけでなく「円弧のマエストロ」や「好転一息」のような上位スタミナ回復スキルが有ると勝ちやすくなります。
脚質が前寄りになるほど道中のスタミナ消費が大きくなるので育成中にこの負け方をしてしまう場合はコンテニュー時に多少適正が悪くても差しや追込にしたほうが1位は難しくとも5位以内等の目標であればクリアしやすくなることもあります。
最後の直線で追い抜かれる
スピード不足の可能性が高いです。スピードについてはステータス以上にスキルの影響が大きく出てくると思います。
例えば発動率が良く使い勝手の良いラストスパートスキルの「末脚」の場合効果が「速度がわずかに上がる」となっていますが
固有スキルの中でもかなり強力と言われているシンボリルドルフの「汝、皇帝の神威を見よ」の場合は効果が「速度がすごく上がる」となっており効果量にかなり違いがあるのがわかります。
固有スキルが心もとない場合は早めに先頭に立って逃げ切るような作戦を、固有スキルが強力な場合は確実に発動できるように条件を満たしやすい作戦を意識してステータス、脚質、他スキルの取得を心がけると良いです。
主な負け要因はこのようなところになると思いますがもう一つ競技場特有の戦力確認見直しの方法があります。
獲得スコア詳細を確認する

勝敗確定後の画面のスコア情報を選択すると各ウマ娘が獲得したスコアの勝敗を確認することができます。

1度のレースでは調子等の運要素も多大にあるので難レース分かのスコアを記録しておき、毎回下位になることの多いウマ娘を優先して育成し直すことでどんどんスコアを上げていくことができます。

更に各ウマ娘ごとに獲得スコアの詳細も確認できるのでスキル発動によるスコアが低いようであれば賢さの不足や脚質、ステータスに対して取得スキルが合っていない可能性も考えられるので再育成時の参考にもなります。
以上のようなことを意識して育成を進めていくことで競技場で勝ちやすくなり、ランキングも上位に食い込むことが出来るようになって来るかと思います。
自分なりに競技場攻略を進めてみてのまとめでした。今のところは昇格もあまり難しくない様ですが、今後に備えて今のうちから勝ちやすい育成を進めていくと良いのではないかと思います。































